6月議会の一般質問は、小田原市「保護なめんな」ジャンパー事件を他人事にしないために、
日高市の生活保護行政のあり方を問います。
また、「遠足の聖地プロジェクト」は高麗郷のどんな姿をめざしているのか。、
最後に、いまどんどん繁殖している外来植物の防除をどう市民に周知するか。
以上3点についてきいていきます。
私の一般質問は、6月8日(木)10時からです。
1. 生活保護行政について
(1)過去3年間の利用世帯数、利用者数、利用率、廃止率の推移とそれに対する市の見解は。
(2)市の財政的負担の推移とそれに対する市の見解は。
(3)ケースワーカーの状況は。
(4)不正受給件数、不正内容と対策は。
(5)市が考える生活保護行政のあり方とは。
2. 遠足の聖地プロジェクトについて
(1)市が考える遠足の聖地像は。
(2)遠足ニーズ調査の結果とそれに対する市の見解は
(3)プロジェクトによって期待される効果は
(4)プロジェクトの今後の進め方は
3. 外来植物の防除について
(1)市内での特定外来植物、要注意外来植物の繁殖状況は
(3)市民への周知と防除を促す取組は

